ズッキーニ サラダ。 ズッキーニの焼きおかずサラダ。ジューシーな食感がたまらない

ズッキーニサラダが人気!夏サラダとアレンジレシピ9選、特徴!

ズッキーニ サラダ

こんにちは ファーマーズ・マーケットでボランティアをしているガッツかよめです。 今回のテーマは ズッキーニを生で食べるサラダ! 生でも美味しい旬のズッキーニは薄くスライスして塩をしてお花のように皿に並べてオリーブオイルと粉チーズと黒胡椒をかけるだけで立派なアンティパストに あれば生ハムやサラミ、アンチョビなど一緒に並べるとより一層美味しいです ズッキーニのフラワーカルパッチョ、ワインと一緒にどうぞ — リュウジ 料理のおにいさんバズレシピ ore825 ズッキーニを薄く切って皿に並べて、塩とオリーブオイルをかける。 基本はこれだけ。 好みで、コショウ、レモン、粉チーズ、アンチョビ、シラス、桜えびなど、のせてください。 本当にこれだけなんですよ。 これが、むちゃおいしい!! このリュウジさんのレシピを、私がどれほどヘビロテしているかを、ご紹介していきますね。 いろいろアレンジしてみました。 食べました…。 ズッキーニとオクラとえびのサラダ・しょうがでさっぱり このサラダは、さっぱりあっさりで、前菜にもおつまみにも、もちろんおかずにも。 エビとズッキーニもとっても相性がいいんですよね。 ズッキーニをトッピング!ごちそうタラモサラダ 主役はタラモサラダなんですが、ちょっぴり塩をふっただけの生のズッキーニを器に盛り付けるだけで、おしゃれな雰囲気になっちゃいます。 お味ももちろん、ワインがムッチャ進む味です! 生ズッキーニのサラダ!アレンジも簡単!皆さんもどうぞ では、ここからは、私のツイッター投稿で、生のズッキーニを使うサラダの、いろんなアレンジを見ていただこうと思います。 ズッキーニサラダ・中華にも和食にも合っておいしい! 餃子なんて合わないと思いきや、これがそんなことないざますよ。 このズッキーニサラダは、基本のサラダに、玉ねぎの薄切りとアミエビをのせただけです。 生のズッキーニはしらすとかアミエビとか桜えびとか、ちょっと塩気のある海産物と、とってもよく合います。 これも美味しかった! 皆さんも、ぜひ、生のズッキーニでサラダ、試してみてくださいね! ズッキーニの美味しい食べ方もレシピもで、たくさんご紹介しています。 最後までおつきあい頂き、ありがとうございました。

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生で食べちゃう!ズッキーニのシャキシャキサラダ

ズッキーニ サラダ

ズッキーニの歴史はとても古く、6000~7000年前のメキシコで生産されていた記録が残っているほどですが、まだ当時の頃の形は丸型だったようです。 今の細長いズッキーニの形になったのは、16世紀ごろヨーロッパに渡ったあと、イタリア人農家によって改良されてからになります。 1980年代。 つい最近のことです。 その頃に、日本ではイタリア料理が大流行して、日本でも一気にズッキーニがポピュラーな野菜の仲間入りをしました。 今ではすっかり近くのスーパーでも馴染みの夏野菜の一つになりました。 そんなズッキーニの特徴は?• ズッキーニを使った定番の食べ方「サラダ」• ズッキーニサラダのレシピ• 意外にも合う!アレンジレシピ を今回はご紹介していきたいと思います。 この記事の目次• ズッキーニの特徴<種類、産地、旬など> <種類> 食品スーパーでよく見かけるようになった一般的なズッキーニにも、緑色・黄色・黒色などのもの、、黄色と緑色が混ざったまだら模様なんていうモノもあります。 色だけじゃありません。 他にも、カボチャのようにまん丸型の「丸ズッキーニ」や「UFOズッキーニ」と呼ばれる円盤型をしたユニークな形のものまであります。 おもちゃカボチャと呼ばれるものには、色も白や黄色、オレンジなどなど、おもちゃに相応しい形や色をしています。 <産地> 日本でのズッキーニの産地は、主に宮崎県と長野県で、次いで群馬県、千葉県と続きます。 中でも、圧倒的な生産量を誇っているのが宮崎県。 宮崎は年間を通して温暖な気候が、ズッキーニの故郷に近く、栽培に適しています。 今では宮崎は特産のマンゴーにも負けないくらいの生産率になっているのだとか。 そして、宮崎県産のズッキーニは、緑色が濃く、食感が良いことでも評判です。 <旬の時期> ウリ科のズッキーニの旬は、初夏から夏、特に6~8月にかけて、収穫の最盛期を迎えます。 カボチャの仲間のズッキーニですが、収穫した後の追熟がないために、日の立っていない取れたて、新鮮なものが美味しいのです。 完熟した果実を食べるカボチャと違って、開花後5~7日ほどの未成熟なものや花の部分が市場に出回るようです。 それは未成熟な方が美味しいからなのでしょうか?? 本当に美味しいのはどっち? 実は農家さんのおススメは、もう少し大きく育ったズッキーニ! ズッキーニ農家の方はよく知っていて、「完熟したズッキーニ」の方が実は美味しいのだそうです。 では、なぜ市場に「完熟ズッキーニ」が出回らないのでしょうか? それは、収穫から販売されるまでの流通に時間がかかり、大きいと傷も付きやすく、痛みも早いという理由からなのだそうです。 せっかく農家の方もおススメする美味しい完熟ズッキーニが、なかなか食べる機会がないのは残念ですよね。 産地などに直接足を運ぶようなことがあれば、是非とも食べていただいたいです。 ズッキーニを使ったサラダ料理 意外な感じもしますが、ズッキーニは生でも充分に食べられる野菜です。 ズッキーニの料理と言えば、グリルだったり、煮込んだりと加熱されている料理を思い浮かべますが、ズッキーニは生でも美味しいのです。 そして、生で食べるズッキーニはなんといってもズッキーニサラダ! 生ズッキーニのサラダ、そしてマリネサラダのレシピをご紹介していきます。 【1】 ズッキーニとツナのサラダ 薄くスライスしたズッキーニを塩もみし、水分をよく出してから、ツナ・醤油・オリーブオイルで和えます。 最後にお好みで黒こしょうをふりかけて完成! オリーブオイルをマヨネーズに変えても美味しく頂けそうですよ。 あと一品欲しいときに、すぐに出来てしまう簡単スピード生ズッキーニサラダです。 ズッキーニをピーラーを使って、縦方向にスライスします。 すりごま、マヨネーズ、お酢、砂糖で作る「胡麻ドレッシング」でよく和えたら出来上がりです。 トッピングの大葉を添えたら、いかにも夏向きの涼しげなサラダになりますね。 オリーブオイルで炒めたじゃがいもとズッキーニに、醤油とオリーブオイルで作ったドレッシングを和えていきます。 夏に美味しい他の野菜でもアレンジが楽しめそうです。 ズッキーニ、玉葱、じゃがいも、トマトを使って、オリーブオイル、塩・こしょう、砂糖、酢で味付けをします。 特別な調味料が入ってないのに、デパ地下のお惣菜のような味わい?少しリッチな気分にしてくれます。 十分に冷やして食べると、とっても美味しいです。 他にも、なすや南瓜などの夏野菜を使っても良いですね。 油との相性の良いズッキーニは、実は洋風料理だけでなく、中華料理などにもよく合います。 こんな料理にも合いそうだよね、というアレンジレシピを集めてみました。 【5】 ズッキーニとチーズの春巻き トマトソース ズッキーニとスライスチーズが入っている春巻きです。 油、チーズとの相性抜群のズッキーニ、春巻きは意外にも間違いのない料理法!春巻きの中身の具材は、加熱調理なしなので、すぐに下ごしらえができます。 ソースは、トマトソースでおしゃれに、醤油で和風に、ハーブ塩などもよさそうですね。 春巻きは、実にいろいろ楽しめそうです。 醤油とみりん、しょうがと長ネギで和風に仕上げた麻婆になります。 醤油と肉の旨みがズッキーニにしっかりと吸い込まれていて、ご飯の上に乗せてもバツグン? 子供が大好きな麻婆丼にしてみましょう。 水餃子のタネの作り方は、普段作るものと変わりません。 レシピ考案者の方は、中国人の友達に聞いた本場のレシピを参考にしたそうです。 なるほど、ズッキーニを餃子ダネに使うという発想はなかなか思いつきませんでしたが、意外にもヘルシーでハマりそうです。 揚げ餃子、焼き餃子にしても、美味しく頂けそうです。 食欲が出ない夏場には、冷静スープとしても重宝しそうです。 ピューレ状のスープなので、夏場に不足しがちなビタミン・ミネラル、水分が効率よく摂取できて、栄養分の吸収も良さそう。 具材を加熱調理して、ミキサーで滑らかにするだけなので、とっても簡単に仕上がります。 夏には、キーマカレーに合う野菜も多く出回る時期ですので、是非、ズッキーニ以外の野菜なども組み合わせ、夏野菜たっぷり栄養たっぷりのキーマカレーを作ってみると良さそうです。 ズッキーニは生でも食べられる野菜だっていうのは意外だったかも知れません。 ズッキーニは癖もなく、とても食べやすい食材なので、洋食だけでなく中華、和食といろんな料理で活用できるのも嬉しいですよね。 どんどん暑くなるこれからの季節に美味しいズッキーニ料理をぜひ試してみてくださいね。

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ズッキーニサラダが人気!夏サラダとアレンジレシピ9選、特徴!

ズッキーニ サラダ

今回はズッキーニを使ったワインに合うレシピをご紹介。 「ズッキーニってラタトゥイユ意外にどうやって食べるの?」、「どうせ使い切らないし、余ったときに使い道に困る」... このような声をよく耳にします。 実は、ズッキーニは生でも食べられるんです。 もちろん、そのままでは青臭くて食べられたものじゃないんだけど。 塩もみして3~4分、かるーく絞ってあげると臭みは完全に消えてしまい、ビックリするほど美味しい野菜に変身してくれます。 「ほんの一手間なのになぜ?」と、料理教室でもパーティーでも毎回大人気のお料理。 鍋やフライパンを出さなくてもいい手軽さも嬉しいですよね。 ワインのお供なら、岩塩のインパクトと、ナッツの風味やクリスピーな食感をプラス。 【2】【1】に塩をふり3~4分、表面に水が出てきたら両手で包むようにして軽く絞る。 【3】クルミは粗みじんに刻む。 【4】お皿にズッキーニを並べ、クルミ・岩塩を散らし、オリーブオイルをまわしかける。 今回は爽やか白ワイン向きのシンプルトッピングに。 刻んだトマトやチーズ、ベーコン、アンチョビなどなど、お好みでアレンジを楽しんでみてください。 しかもこのイラスト、当主ルイさんの息子ジェームズ君が小さいころに書いた物、という素敵なエピソード付。 と、ついついエチケットに気を取られてしまいますが、ブドウの凝縮感と旨みをしっかり感じられる飲みごたえ。 レモン、ライム、すだちなど、黄色や緑の柑橘系。 ふわっと広がる爽やかなフレーバーが軽快に感じさせてくれます。 ほのかに感じる青っぽさとほろ苦さに合わせ、今回は似た者同士のマリアージュ。 以前、来日された当主ルイさんと直接お話しさせていただいた折に、ヒントをいただいて作ったのは「グリーンアスパラガスのシンプルグリル」。 やっぱりこのワインは緑の野菜と合う!ピーマンの入った炒め物や、すだちを絞ったお肉料理とも相性良さそうです。

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