丸の内 イルミネーション 見どころ。 「丸の内イルミネーション2019」(東京都・千代田区)

丸の内イルミネーション2018!遠くでも日帰りでOK!

丸の内 イルミネーション 見どころ

丸の内イルミネーションって何? 見どころは。 丸の内イルミネーションといえば、有名なのが、丸の内仲通りの街路樹のイルミネーション。 街路樹に取り付けられるLED電球の数は93万球。 シャンパンゴールドの明かりで、丸の内を照らし続けます。 もともとは、丸の内全体を盛り上げようというコンセプトで、始められたもの。 街路樹のイルミネーションの長さは、なんと1,2キロ。 丸の内仲通りから、有楽町まで続いていきます。 当然ですが、道路の通りにイルミネーションがあるので、料金は掛かりません。 つまり、無料。 しかも丸の内仲通りは、おしゃれなお店が並び立っていて、買い物や食事をすることが可能という事で、非常に便利なスポットです。 丸の内イルミネーションの場所は? どうやって行くの? 丸の内イルミネーションは東京駅から徒歩5分ですぐのところです。 まず東京駅の丸の内口改札を出ます。 (はい、到着) とても、分かりやすいですね。 むしろ迷うのは、東京駅の中の移動かもしれませんね。 電車に乗って、東京駅についたら、駅の中の標識をよく見て、 丸の内口改札を目指しましょう。 丸の内イルミネーション 2017 期間と点灯時間 開催期間 2017年11月9日(木)~2018年2月18日(日) 点灯時間 17:30~23:00 (12月は17:00~24:00) 点灯式 2017年11月9日(木) 17:30~ 丸の内イルミネーションの散歩、デートコースを紹介 丸の内仲通りのイルミネーションの周辺にも見どころが沢山。 KITTEビル(ホワイトKITTEホワイトツリー) まずは、東京駅丸の内駅舎のすぐ隣に、KITTEに行きましょう。 KITTEはJPタワーの中にあります。 KITTEはJPタワー内の共同施設地下一階から六階までのフロアです。 JPタワーは、200メートルの高層ビル。 郵便局株式会社、JR東日本、三菱地所の共同事業で建設されました。 お勧めは、高さ14. 5Mの ホワイトKITTEホワイトツリー 日本最大級のクリスマスツリーと言われています。 さらにKITTE空中庭園に行ってみましょう。 新丸の内ビルの7階のテラスからはライトアップされた東京駅をどーんと見ることができます。 ここは、眺めがほんとうに綺麗で丸の内出口をカップルや写真撮影で賑わいを見せています。 大人のデートスポットとしても、おすすめとして紹介されています 丸の内ブリックスクエア 次に、丸の内仲通りからほど近い、丸の内ブリックスクエアのイルミネーション。 こちら毎年は、イルミネーションと共にクリスマスツリーが飾られています。 丸の内イルミネーションのまとめ 丸の内イルミネーションは、2月まで開催されていますので、急いで行くイベントではありません さらに丸の内周辺は、ショッピングをしたり、食べることも出来ます。 ですから、気軽にイルミネーションを楽しむことが出来るスポットだと思います。

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丸の内イルミネーション2017の見どころをナビ!

丸の内 イルミネーション 見どころ

東京の冬の定番イベント「丸の内イルミネーション」は、有名ブランドショップや巨大ビルが建ち並ぶ東京駅からすぐのメインストリートである丸の内仲通りで開催され、200本を超える街路樹が、丸の内オリジナルカラーの上品なシャンパンゴールドに輝きます。 また丸の内エリアではクリスマスまでの期間で、「Marunouchi Bright Christmas 2017-Blooming Anniversary~花で彩るクリスマス~-」と題したクリスマスイベントも開催され、幻想的な演出を楽しむことが出来ます。 この記事では、毎年多くの人が訪れる丸の内イルミネーションの2017年の日程と見どころや混雑状況などをご紹介します。 <丸の内イルミネーションの2017> 期間:2017年11月9日 木 ~2018年2月18日 日 時間:17:30~23:00(12月は17:00~24:00) 電球:約93万球 場所:丸の内仲通り、大手町仲通り、東京駅周辺 住所:東京都千代田区丸の内1丁目~3丁目、有楽町1丁目 電話:03-5218-5100( 丸の内コールセンター) <Marunouchi Bright Christmas 2017> 期間:2017年11月9日 木 ~2017年12月25日 月 時間:17:30~20:30まで30分間隔 場所:丸ビル、新丸ビル、丸の内ブリックスクエア、新東京ビル、丸の内オアゾ他 <アクセス> 電車 JR・東京メトロ「東京駅」丸の内南口から徒歩1分 車 首都高都心環状線の「丸の内ランプ出口」下車後、東京国際フォーラム東交差点を右折(丸の内ランプ出口から約1分) <駐車場情報> イルミネーションの特設駐車場などはありまえんが、丸の内にはたくさんの数の有料駐車場がありますので、車が停められないという事はないでしょう。 駐車料金の相場は30分毎に200円~400円くらいですが、最大料金が高い駐車場もありますので注意が必要です。 丸の内イルミネーションの見どころ シャンパンゴールドのイルミネーション 丸の内中町通り約1. 2kmに渡って、丸の内オリジナルカラーのシャンパンゴールドの輝きを放つ街並みは、見たこともないような美しさです。 また、その幻想的な美しさがエコイルミネーションということもあり、2016年には「日本夜景遺産」にも登録されています。 スポンサーリンク 2月中旬まで開催されていますので、クリスマスやバレンタインデーの大人のイルミネーションデートにおすすめです。 光のゲート 有楽町エリアの国際ビル・新国際ビルの前では、今年からアール・ヌーボー調のデザインをモチーフにした、高さ約6mの光のゲートが登場しますので、東京駅付近とは違った雰囲気を楽しむことが出来るでしょう。 メイン会場の丸ビル1階マルキューブでは、ニコライ氏の作品史上最大の高さとなる10m超の巨大な花のクリスマスツリーが登場して、夜には、音と光による幻想的な照明の演出が期間中は毎日実施されます。 また新丸ビル、丸の内ブリックスクエア、丸の内オアゾなどの丸の内エリア各所でも、花を使ったクリスマス装飾が登場します。 花のクリスマスツリーは、なかなか見ることが出来ませんのでクリスマスデートには最適です! 丸の内イルミネーションの混雑状況 丸の内イルミネーションは、東京都内では人気のイルミネーションですが、ルミネーションの実施範囲が広いので、平日の18時から20時くらいまでは多少の混雑はありますが、ストレスを感じるほどの人混みはありません。 しかし、注意したいのがクリスマスの時期の混雑で、クリスマス周辺の金、土、日は、カップルや家族連れが多くなり、12月末には東京駅イルミネーションの「ミチテラス」も開催されます。 その時期は、通行規制などもあり丸の内エリアは大混雑となりイルミネーションもゆっくり堪能できなくなってしまいます。 混雑を避けるならクリスマス以外の時期や平日がおすすめです。 また時間も、23時(12月は24時)までと比較的遅い時間までイルミネーションが行われているので、遅い時間に向かうほどゆっくりとイルミネーションを堪能することが出来るでしょう。 まとめ 毎年11月中旬から2月中旬までと長期間ライトアップされる丸の内イルミネーションは、アクセスも便利で、ショッピングやグルメも楽しむことが出来ます。 バレンタインシーズンまで開催されていますので、何度も足を運ぶことが出来るでしょう。 丸の内イルミネーションは年々スケールアップしています。 ぜひ今年の冬は、街路樹がシャンパンゴールドに輝く街で、大人のイルミネーションデートを楽しんでください。

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丸の内イルミネーション2019点灯時間、見どころ、駐車場情報などをご紹介

丸の内 イルミネーション 見どころ

スポンサーリンク 丸の内イルミネーションの混雑と滞在時間は? 2017年12月24日の午後8時前後に、丸の内イルミネーションを見に行きました。 電車で東京駅に降りて、東京駅から東京ミチテラスのイルミネーション会場までの道の途中にありました。 東京駅から徒歩で10分くらい歩けば丸の内イルミネーションを見れるのですが、人が混雑しているため、徒歩30分くらい時間がかかってしまいました。 さらに、丸の内イルミネーションを見終えた後、東京駅に戻るのに徒歩20分はかかりました。 入場料は無料でした。 丸の内イルミネーションの滞在時間は足りなかったです。 丸の内イルミネーションより東京ミチテラスのイルミネーションがメインになっている状況で、東京ミチテラスに向かうついでに丸の内イルミネーションを鑑賞しているという状況だったので、立ち止まる余裕がありませんでした。 そのため、滞在時間は5分から10分くらいでした。 どうしても立ち止まりたいという場合は、東京ミチテラスに向かっている人の邪魔にならないように、通路の端に立ち止まると良いです。 スポンサーリンク 丸の内イルミネーションの見どころは? 丸の内イルミネーション周辺では夜にも関わらず、明かりがたくさん付いているので真っ暗だとは一切感じない街です。 そのため、単色だけのイルミネーションというのは結構綺麗に見えるもので、都会に相応しいイルミネーションなのだと感じました。 道の左端にも右端にも金色のイルミネーションがただただ輝いているので、イルミネーションを眺めていると都会にいる気分をさらに味わえるのだと感動しました。 ただ残念なのは丸の内イルミネーションのある道は、東京駅から東京ミチテラスの会場に行く途中にあるため、その場で立ち止まって写真を撮影したり、イルミネーションの気分を味わうという余裕がなかったということです。 東京ミチテラスのイルミネーション目当てに人が殺到するので、立ち止まる余裕が出てこないというのが、もったいないのだと感じます。 道路の一番端に立っていれば、丸の内イルミネーションを満喫するという時間を確保できるのではないかと思いました。 丸の内イルミネーション周辺の食事やはしごは? 丸の内イルミネーションは道路の途中にあるものなので、屋台や露店はありませんでした。 人が激混みのあまり、出店するのは厳しいのではないかと感じます。 そのため、丸の内イルミネーションを鑑賞する際に食事をするのであれば、東京駅周辺もしくは、東京駅を出て他の駅に移動するという方法を取った方が良いです。 また、クリスマスシーズンに行く場合、東京駅周辺のレストランでは事前予約をしない限り、満席になってしまいます。 丸の内イルミネーション周辺では、一番近くて東京ミチテラスのイルミネーション。 さらに電車を使って近場に移動する場合、虎ノ門ヒルズのイルミネーション、新橋駅イルミネーション、それからカレッタ汐留のイルミネーションといった、イルミネーションはしごをするというのが実現できます。 特にオススメなのは東京ミチテラスのイルミネーションです。 東京駅とイルミネーションの組み合わせを写真で撮影すると良いです。 さいごに&関連記事リンク集 東京駅近辺でイルミネーションのはしごが出来、点灯時間が23時まで、更に12月は24時までと遅くまで見ることができるのも魅力です。 丸の内イルミネーションとはしごできる東京ミチテラス。 混雑と所要時間と感想と周辺の食事と観光については、以下のリンクの記事から読むことができます。

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