ソニー cm ソング。 ソニーCM曲を集めた名作オムニバス「CM STYLE

人気CMソングランキング【2018年12月版】あの懐かしい名曲も!?

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2019年2月22日(金)にミュージックステーションに初登場して依頼、 King Gnu(キングヌー)というバンドの知名度はグンとあがったように感じます。 ミュージックステーションでも、Voの井口さんの存在感がいい意味で際立っていて他のバンドを圧倒する一面もありましたよね。 ここではそんな個人的にも超おすすめなバンド「King Gnu」のタイアップした CM曲を紹介して、一覧にまとめていきたいと思います。 「あ、このCMの曲・・どこかで!え、King Gnu?」って思ったら、参考にしてみてくださいね! 目次• King GnuのCM曲(タイアップソング) King Gnuの独特な世界観は、やはり個性的な雰囲気のCMによくあうのではないでしょうか。 順を追って、そのタイアップソングを振り返っていきましょう。 」 by パーソルテンプスタッフ株式会社 2018年4月より放送されていた、パーソルテンプスタッフ株式会社の 「HAKEN ROCK!! 」というCMでKing Gnuの 「Vinyl」がタイアップ曲として採用されました。 タイアップ曲の「Vinyl」とは・・はい。 「ビニール」と読みます。 笑 あのコンビニとかで商品を入れてくれる袋ですよね。 歌詞の中の一節にはこのような言葉があります。 じれったいビニールの中から ストリートへ抜け出たなら 遊びきるんだこの世界 喧騒、狂乱に、雨あられ かっさらったもん勝ちでしょ? King Gnu [Vinyl] 作詞・作曲:常田大希 ビニールというカサカサとして、頭にかぶったら周りが何も見えなくなってしまうようなわずらわしいもの。 そこから抜け出して外界ででたなら、自分の思うように羽ばたけばそれでいいじゃないか?と問いかけています。 ドラムの勢喜さんの縦ノリ具合と、ボーカルの井口さんのイカれ具合がたまらないMVです。 どんな曲なのでしょう!?一足先にチェックしましょう! 恐らくCMで流れているのは「サビ」の部分でしょう、 4つ打ちのビートにのせたシンプルなフレーズが際立っています。 井口さんのボーカルラインとユニゾン(同じメロディー)ギターを合わせているのもキャッチーでありながらなかなかに渋い。 なんだか少しQUEEN(クイーン)の名曲 「We Will Rock You」的なイメージかなと勝手に感じましたが、こうした様々な要素を自分達の曲に取り込むのが本当にうまい。 全曲フル配信で聴きたいけど・・ 8月9日の配信リリースを待つしかないようです。 ただ・・なんと!7月25日の 「King Gnu井口理のオールナイトニッポン0」でフルバージョンが放送されるという情報もあります。 そしてそしてなんとそのCMの主演を務めているのが、俳優の 「坂口健太郎」さんなのです。 坂口さんとKing Gnuの付き合いは、ドラマ 「イノセンス~冤罪弁護士」でKing Gnuの 「白日」が主題歌となった時から始まっています。 【関連記事】 このタッグがこれからも世間を賑わしていってくれそうですね!CMを早速みてみましょう!! 最初の出だしの アコースティックギターのカッティングの雰囲気といい、King Gnuの 「Vinyl」を連想させるものとなっています。 そしてそこからドラマティックでクセのあるメロディーラインを井口さんの歌声が見事に歌い上げています。 ゲスの極み乙女の鬼才 「川谷絵音」さんの使うような独特なメロディーラインで、個人的にはとってもステキな印象を持ちました。 まずはそのCMをチェックしていきましょう! 「若気の至り」が存分に詰まったエネルギッシュな1曲と常田さんもコメントしています。 曲の出だしでは常田さんらしい力強いバッキングにあわせて、非常にKing Gnuらしいメロディーラインを井口さんが歌い上げていますね。 それと対照的に後半のサビ部分においては、ガッツリとしたバンドアンサンブルが入ってきて思わず体の揺れる心地のよいサウンドに仕上がっています。 「この曲を早く1曲通して聴きたい!」と思ったあなたに朗報です! 2019年10月5日の土曜日から「全国の家電店、ソニーストアの札幌・銀座・名古屋・大阪・福岡天神」でハイレゾ音源での独占先行視聴が実施されるようですよ! それにしても、ここのところコンスタントにCM曲とタイアップを結んでいる彼らの楽曲の質の高さは、本当に目を見張るものがあります。 こんなカッコイイCMを披露されたら、このイヤホンも是非体感してみたくなっちゃいますよね!? 【WF-1000XM3:詳細はコチラ】 King Gnuのオシャレな雰囲気が象徴的な1曲ですね。 井口さんがメインで歌っているこのメロディーライン・・なんだか リズムが結構難解な気がしませんか? 常田さんの創るメロディーラインは、歌いやすさ(聞き取りやすさ)よりもむしろ、バックとの絡み合いを重視している部分があります。 そう・・まるで 歌も楽器の一部のように演奏させてしまうような! そうすることでメロディーのリズムは難解になるし、歌いづらくなるわけだけど、そこは 井口さんが見事な腕前で歌いこなしています! ここが一つの King Gnuらしさに繋がっているわけだし、邦楽でありながら洋楽的なかっこよさを演出できるわけなのです。 こういった曲・・一見少しマニアックだけど・・やっぱ好きだなぁ・・。 」です。 今をときめく超売れっ子俳優である 「佐藤健」さん主演のこちらのCMはまさに必見! 5Gという次世代の高速回線のイメージとあわせてKing Gnuメンバーの「Flash!!! 」の失踪間溢れる演奏がリンクされています。 その大注目のCMがこちら! いいですね~躍動感溢れる演奏が、次世代ゲームを中心とした輝かしい5Gの創りだす未来をうまく引き出しています。 この「Flash!!! 」はKing Gnuの楽曲の中でも、 ド・ストレートなロックをしている曲。 そのため、シンプルな昔ロックが好きなおじさん世代にもきっと抜群の人気を誇っていることでしょう。 ただそんな中、 エフェクターで揺らしまくっている新井さんのベースがまたツボなんだな~! ライブでも定番となったこの曲からは、テレビ越しからでも体を縦に揺らしながら聴き入る大勢ファンの姿を容易に想像することができます。 2019年7月に入ってほら!予想通りだんだんとタイアップのCM曲も増えてきましたよね。 笑 きっと1年後にはCMソングが10曲くらいあってもおかしくないんじゃないかな、と個人的には思っています。

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DEEP SQUAD、デビューシングル「Get With You」がCMソングに決定&最新アーティスト写真公開

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SONY(ソニー)の過去のCM起用曲を集めた、2003年発売の名作オムニバスアルバム「CM STYLE -Sony CM Tracks-」です。 昔からCMがお洒落で、そのセンスの良さはブランド確立に少なくとも貢献してきたはず。 2011年に亡くなった米アップル・コンピュータ創設者のスティーブ・ジョブズがSONYのデザインを賞賛し、MacやiPodのデザインの参考にまでしていたことは有名な話。 ぼくも今でも「ソニーの製品だったら大丈夫」と、安心して購入しています。 豪華アーティスト&名曲たち SONYのブランドに影響を与えたソニーCMソングたち。 オサシス、ジャミロクワイ、ダフト・パンク、ジャネット・ケイ、ベン・フォールズ、アンダー・ワールド、ビリー・ジョエル etc…。 「さすがソニー!」と言わしめる豪華な起用曲です。 SONYの代表的商品VAIO(バイオ)のCMに起用されたリード・トラック Oasis(オアシス)の「Whatever」や Daft Punk(ダフト・パンク)の「One More Time」は、ソニーの影響かその後のCMでも各企業がソニーのマネをしてバンバン起用していますよね。 日本人アーティストは唯一 YOSHIKA の「Jolie」が収録。 ほとんどが洋楽っていうのもさすが世界のソニー。 収録曲 1. 収録曲は、ホール&オーツ「プライベート・アイズ」(サイバーショット)、10cc「愛ゆえに」(バイオ)、ビリー・ジョエル「ピアノ・マン」のほか、オアシス「ホワットエヴァー」(バイオ)、ダフト・パンクからマイルス・デイビスまで、レーベルの枠をも越えて独自の視点で選ばれた楽曲・アーティストばかり。 「提案するスタイルは、みずからのスタイルでもある」との副題どおり、いわゆる従来のCMソング集を越えた、スタイルのあるセレクション。 (谷崎俊太).

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イギリス人気ロックバンド【Bring Me The Horizon】出演!「 表現につねに挑戦的でありたい 」 <ソニー>最新スマートフォン「Xperia5」新CM+メイキング&インタビュー

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11月2日より全国放送されるソニーの最新スマートフォン『Xperia 5(エクスペリア ファイブ)』の新CMに、イギリスの人気ロックバンド「Bring Me The Horizon(ブリング・ミー・ザ・ホライズン)」(以下 BMTH)が出演し迫力のある演奏を披露している。 8月に来日単独公演ではチケットが即完! BMTHは、2019年1月にリリースしたアルバム『アモ』がキャリア史上初となる全英チャート1位を獲得。 同年8月には約5年振りの来日を果たし、開催した単独公演のチケットは即完売となるほどの人気を博し、圧倒的進化とパフォーマンス力で話題騒然となっている人気ロックバンドだ。 また、TVCMの公開を記念して、BMTHへの貴重なインタビューやメイキング映像も公開されており、『Xperia 5(エクスペリア ファイブ)』についてはもちろん、BMTHと音楽についても熱く語っている。 ソニーは、僕たちの身の回りに常にあるブランドであり、クオリティが高い製品を提供する会社だと思います。 新しいテクノロジーと共に前進する会社に僕たちが関われていることは、本当に素晴らしいことです。 これから もっと多くの人が、スマートフォンでかっこいい映像を作って、それがすぐに出せるようになると思います。 まるでプロ仕様のカメラのようにXperiaのカメラで撮れるのは、多くの人にとっても嬉しいことだと思います。 僕たちのファンの多くは、多様なバンドやアーティストに興味を持っているんだと感じます。 その影響で、僕たちも別のジャンルの音楽を聞いたりしてるんですけど、まあ僕たちはこれから、ロックとかメタルとかに落ち着いていくんでしょうね。 時に境界線を越えたり、これまでにやったことのないことをしたり、常に表現に対して挑戦的でありたいと思っています。 表現が、僕たちの音楽の最重要テーマの一つと言えるでしょう。 また、ライブで会いましょう! 【Bring Me The Horizon(ブリング・ミー・ザ・ホライズン)プロフィール】 イギリス/シェフィールド出身、オリヴァー・サイクス Vo 、リー・マリア G 、ジョーダン・フィッシュ Key 、マット・キーン(B 、マット・ニコルス Dr からなる5人組ロックバンド。 Bring Me The Horizonは、2019年1月にリリースした通算6作目アルバム『アモ』で、キャリア史上初の全英チャート1位を獲得。 同年8月には全英1位を獲得した最新アルバム『アモ』を引っ提げ、約5年振りの来日を果たし、<サマーソニック2019>東京&大阪、及び即完売となった単独公演で、圧倒的パフォーマンス力を見せつけ、話題騒然となった。 2019年11月には大阪での単独公演が決まっており、来日を記念し、最新アルバム『アモ』の来日記念盤『アモ:ジャパン・ツアー・エディション』の発売も決定。 ソニー『Xperia 5』のTVCM楽曲「メディスン」や、グラミー賞ノミネートを獲得した「マントラ」などを含む最新アルバムに、メジャーデビュー以降の代表曲で、ライヴでも定番となっている「スローン」「ハッピー・ソング」「シャドウ・モーゼズ」など計7曲を追加収録した、最強来日記念盤となっている。 2019年8月の来日で、圧倒的進化と実力を見せつけ、日本中を揺るがせたBring Me The Horizon。 再来日も控え、今後予定されている数々の展開から、引き続 き目が離せない。

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